- 塗装コラム
- 2026年10月10日
【久留米市】外壁塗装の塗料はどう選ぶ?種類・費用相場・耐用年数をプロが徹底比較!

見積もりにシリコンとかフッ素とか書いてあるんですが、違いがよくわからなくて…。
結局どの塗料を選べばいいんですか??
これは多くのお客様からよく頂くご質問です(^^♪
塗料は、家に何年住むか、どんな環境かで選ぶのが正解です👆
値段だけで決めると、数年でやり直しになることもあるんですよ⚡今回は、選び方のポイントを一緒に見ていきましょう✨
こんにちは🌞
久留米市に地域密着の屋根外壁塗装専門店ウォールハーツ代表の古賀です☺✨
外壁の汚れや色あせが気になって塗装を考え始めたとき、多くの方が最初に悩むのが「塗料選び」です。
業者からもらった見積もりを見ても、シリコン、フッ素と種類が多くて、値段や耐久性の違いがよくわからない、という声をよく耳にします👂
塗料選びを間違えると、わずか数年で外壁がはがれたり色あせたりして、足場代を含めた高額な塗り直し費用が二重にかかってしまうことになりかねません⚡
久留米市の外壁塗装専門店 ウォールハーツは、地域の気候をよく知るプロとして、長持ちする家づくりをサポートしています。
この記事では、塗料ごとの耐用年数や費用相場、家の状況に合った選び方、そして久留米市の環境に合う塗料について、わかりやすくお伝えしますね👆✨
外壁塗装の塗料選びで後悔しないために。久留米市の気候に合う塗料の見極め方
目次
なぜ外壁塗装は「塗料選び」で成否が決まるのか?

外壁塗装は、見た目をきれいに保つためだけの工事ではありません。
いちばんの目的は、強い紫外線や雨風から、家そのものを守ることです。
塗膜(とまく)と呼ばれる塗料の膜がバリアの役割をして、外壁材に水がしみ込むのを防いでいます。

家を長く守るためには、きちんとした機能を持つ塗料を選ぶことが何より大切です。
塗料によって「耐用年数」と「生涯メンテナンスコスト」が激変する

外壁塗装にかかる総額は、選ぶ塗料のグレードによって大きく変わります。
塗料にはそれぞれ耐用年数があり、短いもので約5年、長いものでは20年以上と、大きな差があります。
最初の費用が安くても、耐用年数が短い塗料を選ぶと、数年ごとに塗り替えが必要になります。
外壁塗装では毎回15万円から20万円ほどの足場代がかかるので、塗り替えの回数が増えるほど、トータルの費用はふくらんでいきます。

例えば20年間で、耐用年数10年の塗料を2回塗るのと、耐用年数20年の塗料を1回塗るのでは、生涯メンテナンスコストに数十万円以上の差が出ることも珍しくありません。
外壁素材(サイディング・モルタル等)や劣化状態に合わない塗料は早期剥離の原因に

高くて耐久性の高い塗料を選べば、どんな家でも長持ちするわけではありません。
外壁材(窯業系サイディング、モルタル、金属サイディングなど)には、それぞれ相性の良い塗料と、良くない塗料があります。
例えばモルタルのようにひび割れ(クラック)が起きやすい外壁に、かたい塗膜の塗料を塗ると、外壁の動きについていけず、塗膜ごと割れてしまいます。

今の外壁の傷み具合によっても、下塗りに使う塗料や、塗料の吸い込みを止める処理の方法を変える必要があります。
【一覧表つき】外壁塗装の主要塗料6種類を比較!特徴・耐用年数・費用相場
今、外壁塗装で主に使われている塗料は、成分の樹脂によって大きく6種類に分けられます。
それぞれの特徴、耐用年数の目安、1平方メートルあたりの費用相場を順番に解説します。
ご自身の予算や、家に求める条件と照らし合わせながら見てみてください。
| 塗料の種類 | 耐用年数の目安 | 費用相場(1平方メートルあたり) | ひとこと特徴 |
|---|---|---|---|
| アクリル塗料 | 3〜5年 | 1,000〜1,500円 | 低価格だが耐候性が低い |
| ウレタン塗料 | 8〜10年 | 1,700〜2,200円 | 密着性が高く、付帯部に向いている |
| シリコン塗料 | 10〜13年 | 2,300〜3,000円 | 価格と耐久性のバランスがよい定番 |
| ラジカル制御型塗料 | 12〜15年 | 2,500〜3,200円 | シリコン並みの価格で高耐候 |
| フッ素塗料 | 15〜20年 | 3,500〜4,800円 | 美観を長く保てる高級塗料 |
| 無機塗料 | 20年以上 | 4,500〜5,500円 | 最高峰の耐久性 |
1. アクリル塗料|低価格だが耐候性が低く現在は限定的

アクリル塗料は、アクリル樹脂が主成分の、とても値段の安い塗料です。
値段をおさえられる反面、耐用年数は3年から5年ほどと短く、紫外線による劣化(チョーキング現象など)が早く進みます。
店舗の色を頻繁に変えたい場合や、数年後に取り壊す予定の建物には向いています。
長く住む一般的な戸建て住宅の外壁塗装で選ばれることは、今ではほとんどありません。
2. ウレタン塗料|密着性に優れ木部・雨樋など付帯部に最適

ウレタン塗料は、ウレタン樹脂が主成分で、塗膜にやわらかさと弾力があるのが特徴です。
密着性がとても高いので、木部や塩化ビニル製の雨樋、鉄部など、外壁以外の「付帯部」と呼ばれる細かい部分の塗装に向いています。
ひび割れしやすいモルタル外壁にもある程度対応できますが、汚れがつきやすく、紫外線で黄色っぽく変色しやすいのが弱点です。
外壁全体に塗るメインの塗料としては、次に紹介するシリコン塗料に主役の座をゆずっています。
3. シリコン塗料|価格と耐久性のバランスに優れた一番人気の定番

シリコン塗料は、シリコン樹脂を配合した、価格と耐久性のバランス(コストパフォーマンス)がもっとも優れた塗料です。
紫外線や雨水に強く、汚れもつきにくいため、長年にわたって一般住宅の外壁塗装でいちばん多く使われてきました。
各塗料メーカーからたくさんの種類が出ていて、色や機能も選びやすいのがうれしいポイントです。
4. ラジカル制御型塗料|シリコン同等の価格帯で高耐候性を誇る新定番

ラジカル制御型塗料は、紫外線を受けたときに出る劣化の原因「ラジカル」の働きをおさえ込む、新しい技術を使った塗料です。

シリコン塗料とほとんど変わらない価格なのに、耐用年数は12年から15年ほどと、ひと回り長く家を守れます。
価格をおさえつつ耐久性を高められるため、最近ではシリコン塗料に代わって、新築や塗り替えでのシェアをどんどん伸ばしています。
濃い色のラインナップがやや少なめですが、淡い色合いの外壁にしたい方には、とても有力な選択肢です。
5. フッ素塗料|長期間美観を維持する高耐久・低汚染の高級塗料

フッ素塗料は、フライパンの焦げつき防止加工にも使われる、フッ素樹脂を配合した塗料です。
費用は高めですが、耐用年数は15年から20年と長持ちです。
耐候性がとても高く、汚れを雨水で洗い流してくれるセルフクリーニング機能も強いので、長い間、新築のようなきれいなツヤを保てます。

頻繁に足場を組むのが難しい東京スカイツリーや大型商業施設などにも使われているほど、耐久性が高い塗料です。
最初の費用がかかっても、メンテナンスの手間を減らしたい方や、長くきれいな外観を保ちたい方におすすめです。
6. 無機塗料|ガラス質配合で20年以上の超高耐久を誇る最高峰

無機塗料は、紫外線で劣化しない、ガラスや石などの無機物を主成分にした、今の住宅用塗料の最高峰です。
費用相場はいちばん高くなりますが、耐用年数は20年以上と圧倒的に長く、カビ・コケ・藻を防ぐ機能や、燃えにくい不燃性も備えています。
家を長持ちさせて、一生のうちの外壁メンテナンスの回数をできるだけ減らしたい方向けの塗料です。
我が家に最適な塗料はどれ?失敗しない塗料の選び方基準

塗料の種類と特徴がわかったら、次はご自宅にいちばん合うものを絞り込んでいきます。
値段や耐用年数だけで決めず、いくつかの基準を持って判断するのが、失敗を防ぐコツです。
業者におまかせにせず、自分で納得して選ぶための4つの判断軸を解説します。
ライフプラン(今後の居住年数)から逆算して選ぶ
塗料を選ぶうえで、いちばん大切な基準は、その家に「あと何年住むか」というライフプランです。
お子さまが独立するまでのあと10年ほど住めれば十分、という場合に高額な無機塗料を選ぶと、性能を使い切れず、ムダな出費になってしまいます。
逆に、子どもや孫の世代まで家を引き継ぎ、あと30年以上住み続けるつもりなら、フッ素塗料や無機塗料のメリットを最大限に受けられます。
| 今後の居住年数 | おすすめの塗料 | 理由 |
|---|---|---|
| あと10年ほど | シリコン塗料・ラジカル塗料 | 初期費用をおさえられる |
| あと30年以上 | フッ素塗料・無機塗料 | 長持ちの恩恵を最大限に受けられる |
機能性(遮熱・低汚染・防カビ・弾性)で選ぶ
塗料には、家を守るだけでなく、快適さを高めたり、特定の劣化を防いだりする機能を持つ製品があります。
| こんなお悩み | おすすめの塗料 | どんな塗料? |
|---|---|---|
| 日当たりがよすぎて、夏の2階が暑い | 遮熱塗料・断熱塗料 | 太陽光を反射して、室内の温度上昇をおさえる |
| 大通り沿いで、車の排気ガスによる汚れが気になる | 低汚染塗料 | 雨水で汚れを洗い流す、セルフクリーニング機能がある |
| モルタル外壁で、ひび割れが心配 | 弾性塗料 | ゴムのように伸び縮みして、ヒビの表面をおおう |
立地や今のお悩みに合わせて必要な機能をプラスすると、満足度の高い仕上がりになります。
艶(つや)の度合い(全艶・7分・5分・3分・艶消し)で選ぶ

外壁の仕上がりの印象は、塗料の「艶(つや)の度合い」で大きく変わります。
多くの塗料では、光を反射する「全艶(艶あり)」から、少しずつ艶をおさえた「7分艶」「5分艶」「3分艶」、そしてまったく光沢のない「艶消し」まで選べます。
全艶(艶あり)
1回あたりの工事費だけでなく「30年の生涯コスト」で比較する
外壁塗装の費用を比べるときは、今回の見積もり金額だけでなく、足場代も含めた30年間のトータルコストで考えましょう。
例えば、築10年の家で、あと30年住むと考えてみます。
| 塗料 | 1回の工事費 | 工事の回数 | 30年間の総額 |
|---|---|---|---|
| シリコン塗料(耐用年数10年) | 100万円 | 3回(10年目・20年目・30年目) | 300万円 |
| フッ素塗料(耐用年数15年) | 130万円 | 2回(15年目・30年目) | 260万円(40万円お得) |
1回あたりの工事費は高く見えても、長い目で見れば、高性能な塗料のほうが40万円も割安になります。
久留米市の気候風土に適した外壁塗料選びのポイント

外壁は一年中外気にさらされているため、その土地の気候や自然環境の影響をダイレクトに受けます。
全国共通の基準で塗料を選ぶのではなく、住んでいる土地の特徴を考えることが、長持ちさせるコツです。
福岡県久留米市の気候に注目して、家を守るために必要な塗料の機能を見ていきましょう。
筑後川流域特有の湿気・結露対策には「防カビ・低汚染塗料」
久留米市には、九州最大の一級河川である筑後川が流れ、まわりには田んぼや水路も広がっています。
こうした水辺の環境は湿度が高くなりやすく、外壁の表面に結露ができやすい条件がそろっています。
外壁がいつも湿気を帯びていると、日当たりの悪い北側の壁を中心に、コケ・藻・カビがどんどん増えて、緑色や黒色に汚れてしまいます。
コケやカビは、見た目が悪くなるだけでなく、根を張って外壁材を傷め、塗膜の劣化を早める原因にもなります。

盆地特有の猛烈な夏の暑さと紫外線には「高耐候性・遮熱塗料」
久留米市は内陸の盆地にあるため、夏は熱がこもりやすく、全国の最高気温ランキングにたびたび名前が出るほどの猛烈な暑さになります。
強烈な直射日光と紫外線は、塗料の樹脂をこわして、色あせやチョーキング現象を起こす最大の敵です。

厳しい夏の日差しから外壁を守るには、フッ素塗料や無機塗料、ラジカル制御型塗料など、紫外線に強い高耐候性塗料を選ぶことが欠かせません。
さらに、屋根や外壁に太陽光の熱をはね返す「遮熱塗料」を塗ると、家の中に熱が伝わりにくくなります。
契約前に知っておくべき!外壁塗料にまつわる3つの落とし穴
良い塗料を見つけても、契約や工事の途中でつまずいてしまうと、塗料の本来の性能を引き出せないまま終わってしまいます。
外壁塗装の業界では、塗料の知識不足につけこんだトラブルや、施工不良による早期のはがれが後を絶ちません。
業者と契約する前に、必ず押さえておきたい3つの注意点をお伝えします。
「オリジナル塗料で30年メンテナンス不要」を謳う訪問販売に注意

突然訪ねてきた訪問販売業者が、「自社開発のオリジナル塗料を使えば、30年間メンテナンスが一切不要になります」と契約を迫るケースが増えています。
日本ペイント、エスケー化研、関西ペイントといった歴史ある大手塗料メーカーでさえ、30年を保証できるような夢の塗料は開発できていません。
成分のデータや、過去の長期的な施工実績がはっきりしない自社塗料の提案には、絶対に乗らないでください。
どんな高級塗料も「下塗り・中塗り・上塗りの3回塗り」「乾燥時間」を守らなければ無意味

最高級の無機塗料やフッ素塗料を選んでも、職人が正しい手順で塗らなければ、数年ではがれてしまいます。
外壁塗装の基本は、次の3回塗りです。
悪質な業者は、見えなくなる中塗りを省いて2回塗りで終わらせたり、塗料代を浮かせるために決められた量以上に水やシンナーでうすめたりする、手抜き工事をします。
また、下塗りが完全に乾かないうちに次の塗料を重ねてしまうと、内部に水分やガスが閉じ込められて、塗膜がプクッとふくれる原因になります。
外壁のひび割れ補修や高圧洗浄を怠ると早期剥離が起きる

新しい塗料を塗る前の準備である「下地処理」こそが、塗装の寿命を左右する、いちばん大切な作業です。
外壁の表面には、古い塗膜の粉や排気ガスの汚れ、コケやカビが、長年たまっています。
業務用の高圧洗浄機でこれらの汚れをしっかり洗い落とさずに塗料を塗ると、ホコリだらけの壁にセロハンテープを貼るようなもので、すぐにはがれ落ちてしまいます。
塗料のグレードばかりアピールして、下地処理の手順や費用について、くわしく説明しない業者には注意が必要です。
久留米市で最適な塗料選びと安心施工なら「ウォールハーツ」へ
ここまで見てきたとおり、外壁塗装を成功させるには、建物の状態と地域の気候をしっかり見きわめて、うそのない誠実な施工をする専門店を選ぶことが大切です。
私たちウォールハーツは、久留米市に根を下ろして、地元の住まいを守り続けている、外壁塗装のプロ集団です。
お客様の不安をなくして、長く安心していただける仕上がりをお届けするための、3つのこだわりをご紹介します。
一級塗装技能士が建物の劣化状況と気候を見極め、最適な塗料をご提案
ウォールハーツでは、国家資格「一級塗装技能士」を持つベテラン職人が、直接お宅にうかがって、外壁の劣化状況をすみずみまで診断します。
建物の素材や日当たり、久留米市ならではの湿気や猛暑の影響まで、総合的に判断して、そのお宅に本当に必要な塗料だけを選びます。
利益率の高い高額な塗料を、一方的におすすめするような営業は一切しません。
お客様の予算や今後のライフプランをていねいにお聞きしたうえで、シリコン、ラジカル、フッ素など、性質の違う複数パターンの見積書を作り、それぞれのメリットとデメリットをわかりやすく説明します。
メーカー規定の塗布量・乾燥時間を遵守する徹底した施工管理
どんなに優れた塗料も、メーカーが決めたルールどおりに塗らなければ、本来の耐用年数までもちません。
ウォールハーツは、各塗料メーカーの仕様書をきちんと守り、「下塗り・中塗り・上塗り」の3回塗りと、塗料ごとの適切な乾燥時間を、しっかり管理しています。
ごまかしが起きないように、「今回の工事で何缶の塗料を発注して、実際に何缶使い切ったか」という基準塗布量を、お客様にしっかり見える形でご報告します。
見えない部分の下地処理やひび割れ補修にも妥協せず、塗料の性能を100%引き出す職人の技術力をお約束します。
久留米市密着だからできる迅速な現地調査・無料カラーシミュレーション

地元の久留米市に密着しているからこそ、お問い合わせから現地調査、お見積もりの提出まで、すばやく対応できるフットワークの軽さが強みです。
仕上がりの色味に不安がある方には、実際の建物の写真を使った無料のカラーシミュレーションで、外観のイメージを何度でも納得いくまで確認していただけます。
施工後も、地域の専門店ならではの充実した長期保証と、定期的なアフターフォローの体制を整えているので、万が一のトラブルのときもすぐに駆けつけます。
まずは今の外壁の状態を知るだけでも構いません。久留米市の外壁塗装専門店 ウォールハーツの公式サイトから、無料の外壁診断とお見積もりを、お気軽にご依頼ください。
まとめ
外壁塗装の塗料選びは、家の寿命と、これからのメンテナンス費用を左右する、とても大切な決断です。
アクリル、シリコン、フッ素、無機など、いろいろな塗料がありますが、値段だけで決めずに、耐用年数や自分のライフプランから逆算して、ぴったりのグレードを絞り込んでください。
久留米市のように湿気が多く、夏の暑さが厳しい地域では、防カビ性や遮熱性などの機能がある塗料を選ぶと、家の劣化を効果的に遅らせられます。
ただし、どんなに良い塗料を選んでも、下地処理の手抜きや塗布量のごまかしをする悪質な業者に頼んでしまうと、すべてが台無しです。
大切な住まいを守り続けるために、まずは地元で信頼できるプロに、外壁の今の状態をきちんと診断してもらうことから始めましょう。
外壁の色あせやひび割れが気になり始めたら、施工実績が豊富で、うそのない提案をお約束する久留米市の外壁塗装専門店 ウォールハーツへご相談ください。
ウォールハーツについて
ウォールハーツが選ばれる4つの理由

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施工中は写真で小まめにご報告します

ウォールハーツの施工が高品質な理由

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